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zoom RSS げに恐ろしき「中国猛毒食品」

<<   作成日時 : 2013/04/06 16:35   >>

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[花田紀凱の週刊誌ウォッチング]

 今週もいちばん気になる記事は『週刊文春』(4月11日号)の中国猛毒食品の第3弾「『中国猛毒食品』はこうして見破れ!」。今週から「保存版」とついているがなに、1、2弾も保存版だ。よく行く小料理屋で、この話題になったら、おかみが、やおら『文春』を出してきて「あたしもとってあるのよ」。

 中国から輸入される食糧は年間8千億円。その多くはスーパー、コンビニ、外食産業に卸される。たとえばスーパーのプライベートブランド(PB)商品。〈「PBは安さが売りなので、原材料や製造法も安きへ流れる(中略)。PBはメーカー名が表に出ないので、大手ではなく三番手、四番手のメーカーにお願いすることが多い」(大手スーパー幹部)〉

 危険な猛毒食品の輸入を防ぐのが食品検疫検査だが、そこに問題が。〈国が定める「モニタリング検査」「命令検査」「自主検査」の三つでは全輸入品の約一〇%しか検査できておらず、残りの九割以上は検疫をスルーしているのが現状〉

 検査自体を中国の検査機関に任せているケースも多いが、〈「検査結果を偽造することがある。製造から出荷まで徹底的に管理・監視しないと中国から安全な食品は輸入できないのです」(輸入食品会社経営者)〉記事では内容表示義務のカラクリなども厳しく突いていて、PBで中国産を使用している商品の一覧表とともに今週もこの特集、必読だ。産経新聞4月2日

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 支那から食料品を輸入すること自体が大きな間違いである。支那人の民族的特徴は衛生観念&モラルの欠落であり、国家としては公正な法秩序が形成されていない。このような状況で安全な食料を生産することは不可能であると言わざるを得ない。

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