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zoom RSS 移民政策が失敗したスウェーデンの暴動は他人事ではない

<<   作成日時 : 2013/05/25 07:12   >>

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スウェーデン暴動、5夜連続 移民問題浮き彫りに
AFP=時事 5月24日(金)

AFP=時事
【AFP=時事】スウェーデンの首都ストックホルム(Stockholm)郊外の移民が多く住むヒュースビー(Husby)地区で19日夜に始まった暴動は、周辺地区にも拡大し、5日目に突入した。地元の警察・消防によると、23日夜には少なくとも9台の車が放火され、2つの学校と警察署でも火事が発生した。

移民は「問題」、欧米世論調査

暴動の発端は、住民の8割を移民が占めるヒュースビー地区で前週、なたを手にした地元住民の男性(69)を警察官が射殺したことだとみられている。警察は自宅に逃げ込んだこの男性を「説得しようとした」末に射殺し、正当防衛を主張。地元活動家によるとこれを受けて、これまで警察の残虐な対応にさらされてきた若者たちを中心に怒りが爆発したという。

スウェーデン政府は難民を積極的に受け入れており、さまざまな教育プログラムも提供している。しかし、大多数の移民にとってスウェーデン語の習得や就職は壁となっており、今回の暴動は移民がスウェーデン社会にうまく溶け込めていない事実を改めて浮き彫りにした。同時に、合意形成型民主主義の小国が、移民問題解決に向けて方針を統一できていない現状も明らかになった。

写真は、ストックホルム北西部のリンケビュー(Rinkeby)で、放火された車と消火活動にあたる消防士(2013年5月23日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News


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極端な外国人優遇政策で自国民を蔑ろにしてきたスウェーデンの混乱状態は、現在の日本が進めている移民政策と外国人優遇を考え直すべきだとの警告である。

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